私にとって村・留学は、「いろんな価値観や多様性に触れる時間」でした!
生まれ育ったところが全く違うみんなと、一緒に生活する経験は他では中々得難いものでした。
A.Y
参加年:2017夏|高知大学卒業
今やっていること:事務職
故郷と仲間に出会う
今振り返ってみて、村留学は「もう一つの故郷ができた時間」だったなと思います!🌱
吹屋は、地元でも、学生時代過ごした場所ではないですが、他大学・他のルーツを持つ参加者が偶然出会い、1週間ともに過ごし、吹屋の住民の方々と「生き方、働き方」について、視野が広がった時間でした!
今振り返ってみて、村留学は「もう一つの故郷ができた時間」だったなと思います!🌱
吹屋は、地元でも、学生時代過ごした場所ではないですが、他大学・他のルーツを持つ参加者が偶然出会い、1週間ともに過ごし、吹屋の住民の方々と「生き方、働き方」について、視野が広がった時間でした!
M.I
参加年:2020夏|京都産業大学出身
今やっていること:メーカー勤務(クラフトビール製造に関わる購買・総務を担当)
最近は畑仕事にも取り組んでいます。
故郷と仲間に出会う
吹屋での暮らしは、当時の私にとっての「理想的な暮らし」を体験する期間でした。
就活もせず、卒業後どうしようかと考えている時に、まずは理想の暮らしを実際に体験してみたいと思って飛び込んだところだったと思います。
地域の人たちと心地よい関係性を築きながら、そこにあるものを活かすという理想的な暮らしをさせてもらって、目指したいと思う光景を実際に感じられたことはとても貴重な時間でしたね。
田川ファミリーはじめ、共同生活したみんなとそれぞれが大切にしている価値観に触れながら暮らせたことは、今私が地域で豊かに暮らせていることの根底にある気がします。
とにかく愛情をたくさん受け取らせてもらった思い出が強いです。
吹屋での暮らしは、当時の私にとっての「理想的な暮らし」を体験する期間でした。
就活もせず、卒業後どうしようかと考えている時に、まずは理想の暮らしを実際に体験してみたいと思って飛び込んだところだったと思います。
地域の人たちと心地よい関係性を築きながら、そこにあるものを活かすという理想的な暮らしをさせてもらって、目指したいと思う光景を実際に感じられたことはとても貴重な時間でしたね。
田川ファミリーはじめ、共同生活したみんなとそれぞれが大切にしている価値観に触れながら暮らせたことは、今私が地域で豊かに暮らせていることの根底にある気がします。
とにかく愛情をたくさん受け取らせてもらった思い出が強いです。
M.B
参加年:2017年夏|関西学院大学卒業
今やっていること:NPO法人たがやす
(ゲストハウス/認知症カフェ/図書館運営など)
故郷と仲間に出会う暮らしを体験
自分にとって、面倒くさいけど、きっと大事な問題に向き合える時間。
大事だってわかってるけど、日々慌ただしく生きてたら後回しにしちゃったり、考えてもぜんぜん答えが出なかったり、向き合ったらしんどくなっちゃうような問題。
そういう、自分の課題のようなものに自然と向き合えるような、向き合いたいと思えるような、そんな環境だったなぁと振り返って思います。
自分にとって、面倒くさいけど、きっと大事な問題に向き合える時間。
大事だってわかってるけど、日々慌ただしく生きてたら後回しにしちゃったり、考えてもぜんぜん答えが出なかったり、向き合ったらしんどくなっちゃうような問題。
そういう、自分の課題のようなものに自然と向き合えるような、向き合いたいと思えるような、そんな環境だったなぁと振り返って思います。
R.H
参加年:2020夏|京都大学卒業
今やっていること:書籍編集
自分自身と出会う
吹屋での村・留学は、今振り返ると、私にとって、背中をぐっと優しく押してもらった時間だったなとすごく思います。
ちょうど神戸から愛知に引っ越したばかりで、畑も地主さんから全然連絡が来なくて借りられるか諦めるか迷っていたタイミングでもあり、本当に地域の活動できるかなと自分でも半信半疑で不安なすごいタイミングで行ってだんだなと今振り返って思い出しました笑
きっと自分のやろうとしてることは間違いじゃなくて、地域ってやっぱりすごく良いって確認したくて、あすかちゃんならできるよって背中を押してもらいたくて参加して、本当にそれを全部叶えてくれた時間だったなと思います。改めてめちゃくちゃ感謝です。
吹屋での村・留学は、今振り返ると、私にとって、背中をぐっと優しく押してもらった時間だったなとすごく思います。
ちょうど神戸から愛知に引っ越したばかりで、畑も地主さんから全然連絡が来なくて借りられるか諦めるか迷っていたタイミングでもあり、本当に地域の活動できるかなと自分でも半信半疑で不安なすごいタイミングで行ってだんだなと今振り返って思い出しました笑
きっと自分のやろうとしてることは間違いじゃなくて、地域ってやっぱりすごく良いって確認したくて、あすかちゃんならできるよって背中を押してもらいたくて参加して、本当にそれを全部叶えてくれた時間だったなと思います。改めてめちゃくちゃ感謝です。
深津明日香
参加年:2025夏|神戸大学卒業
今やっていること:福祉の現場で働きながら、地元・愛知県岡崎市で顔の見える関係性づくりに取り組んでいます。
未来への一歩
吹屋で過ごした時間は、街中から離れた吹屋でも、考え方次第で豊かな暮らしができるんだと実感する機会になりました。
当時感じた「豊かさ」の考え方は、今の暮らしや進路、働き方には直接的な影響はないかもしれませんが、色々な生き方があっていいんだと気持ちの余裕を持てたことが、プラスになったことかなと思います。
吹屋で過ごした時間は、街中から離れた吹屋でも、考え方次第で豊かな暮らしができるんだと実感する機会になりました。
当時感じた「豊かさ」の考え方は、今の暮らしや進路、働き方には直接的な影響はないかもしれませんが、色々な生き方があっていいんだと気持ちの余裕を持てたことが、プラスになったことかなと思います。
Y.I
参加年:2023夏
暮らしを体験
村・留学を一言で表すとしたら、『出会い!』人との出会い。そして、人それぞれの新しい価値観や想いとの出会いです。
T.N
参加年:2023夏|摂南大学出身
今やっていること:美容師
故郷と仲間に出会う未来への一歩
村・留学を一言で表すとしたら、『日本の原風景・原体験に触れて今を見つめ直せる機会』
暖かい方々とのお付き合い、ゆっくり流れる時は、とても貴重で、せかせか過ごす日々を見つめられる時間だったなと思いまして、、、
村・留学を一言で表すとしたら、『日本の原風景・原体験に触れて今を見つめ直せる機会』
暖かい方々とのお付き合い、ゆっくり流れる時は、とても貴重で、せかせか過ごす日々を見つめられる時間だったなと思いまして、、、
R.S
参加年:2018夏|神戸大学卒業
今やっていること:UXコンサルティング会社にて、サービスのユーザー体験向上を支援するコンサルタントとして働いています。
自分自身と出会う暮らしを体験
村・留学は一言で表すと、生活の拠点を何処に置くのかを考えるきっかけになった時間。
N.M
参加年:2020夏|関西大学卒業
今やっていること:日本支社の立ち上げマネージャー。「人の可能性を最大化する」をモットーに、組織づくりや人材育成に取り組む。
未来への一歩
私にとって、村留学は、自分のやりたいことに覚悟が持てた、1番のきっかけでした。
あの吹屋の土地で、ローカルなのにグローバルの風を感じたり、閉じられた空間だからこそ、自分と、それから一緒に参加した仲間と向き合える時間がたくさん合って。
今の日本は雑音が多いなーと思うのですが、その雑音から遠ざかって、自分の声に耳を傾けることができたのが村留学でした。
長年経ちましたけど今でも私の原点のような気がしています。
私にとって、村留学は、自分のやりたいことに覚悟が持てた、1番のきっかけでした。
あの吹屋の土地で、ローカルなのにグローバルの風を感じたり、閉じられた空間だからこそ、自分と、それから一緒に参加した仲間と向き合える時間がたくさん合って。
今の日本は雑音が多いなーと思うのですが、その雑音から遠ざかって、自分の声に耳を傾けることができたのが村留学でした。
長年経ちましたけど今でも私の原点のような気がしています。
S.F
参加年:2019冬|関西学院大学卒業
今やっていること:今は中学校教員をしています。村留学がきっかけで、アフリカで2年間、青年海外協力隊の活動に参加
故郷と仲間に出会う自分自身と出会う未来への一歩
村・留学を一言で表すとしたら、自然や人の温かさに触れられた贅沢な時間!
M.I
参加年:2018冬|駒澤大学卒業
今やっていること:独立して、SNSマーケティングのお仕事
暮らしを体験する
村留学は私にとって『人生に数多の出逢いときっかけを与えてくれた場』でした。
イレギュラーではありますが、大学形態や年齢、人生のフェーズが他の参加者とは異なる中で参加させれいただき、さらに歴史や文化、地域ならではのコミュニティのある中に飛び込ませていただくことで、本当にさまざまな価値観に触れることができ、インスペレーションがあり、地域での生活の魅力や課題を学ぶことができました。
自分の軸である「笑顔(エンタメ)」と「地域活性化」より強固となり、その後の仕事にも実際に活きております。
また、私の場合、その後、吹屋に半年弱移住させていただき、がっちゃんやサトタク、のりさん、としさん、とみさん、みよこさんなどなど本当に多くの方々との繋がりも得ることができました。吹屋を離れた後も何度もお世話になっており、本当にきっかけを与えてくださった村留学には感謝しかございません。
今後参加者される皆さまにも素敵な出逢いと学びがあるように祈っております。また、吹屋や日本各地の地域が盛り上がることを切実に願っています。
村留学は私にとって『人生に数多の出逢いときっかけを与えてくれた場』でした。
イレギュラーではありますが、大学形態や年齢、人生のフェーズが他の参加者とは異なる中で参加させれいただき、さらに歴史や文化、地域ならではのコミュニティのある中に飛び込ませていただくことで、本当にさまざまな価値観に触れることができ、インスペレーションがあり、地域での生活の魅力や課題を学ぶことができました。
自分の軸である「笑顔(エンタメ)」と「地域活性化」より強固となり、その後の仕事にも実際に活きております。
また、私の場合、その後、吹屋に半年弱移住させていただき、がっちゃんやサトタク、のりさん、としさん、とみさん、みよこさんなどなど本当に多くの方々との繋がりも得ることができました。吹屋を離れた後も何度もお世話になっており、本当にきっかけを与えてくださった村留学には感謝しかございません。
今後参加者される皆さまにも素敵な出逢いと学びがあるように祈っております。また、吹屋や日本各地の地域が盛り上がることを切実に願っています。
O.A
参加年:2020夏|防衛大学卒業
今やっていること:宿泊業
(サービス・開業支援)
故郷と仲間に出会う自分自身と出会う未来への一歩
一言で表すと、「人と向き合い、内なる自分を見つめ直す時間」
K.T
参加年:2017夏|京都大学卒業
今やっていること:林業、移動本屋
自分自身と出会う
とめどなく過ぎていく日々から離れて一旦立ち止まり、ゆっくり自分のことを振り返られる時間だったと感じています。
M.M
参加年:2018夏|神戸大学卒業
今やっていること:教員
自分自身と出会う
人間のあたたかさを感じました。色々あったけど、思い返すとみんな誰かのことを思ってたように思えてほっこりするのが、最近の気持ちです。
Y.T
参加年:2025夏
暮らしを体験する
村留学を一言で表すと、「出会い」ではないかなと思ってます!特に人との出会いです。
K.G
参加年:2023夏|摂南大学
今やっていること:今4年生、消防士になるために勉強などを頑張ってます!
故郷と仲間に出会う
振り返ると、村・留学での経験がいまに活きてると感じる瞬間がちょこちょこあります。
いま振り返ることが今後のなにかに繋がりそうな予感がします。
抽象的なので、また改めて具体的になったらご連絡させてください。
間違いなくいえることは、参加してよかったってことです!!
振り返ると、村・留学での経験がいまに活きてると感じる瞬間がちょこちょこあります。
いま振り返ることが今後のなにかに繋がりそうな予感がします。
抽象的なので、また改めて具体的になったらご連絡させてください。
間違いなくいえることは、参加してよかったってことです!!
H.T
参加年:2018夏
未来への一歩
大学時代「何になりたいか」を探していた頃、「どう生きたいか、どうありたいか、どう暮らしたいか」という生きる上で大事なことに気づかせてもらえたのが村留学です!
A.Y
参加年:2018冬|東洋大学卒業
今やっていること:有限会社山口水産(能登かきの養殖・加工・販売)/林業女子
自分自身と出会う時間
村留学は、私にとって初めてのことばかりで自分の新たな未熟さに気づいた期間でした。
最初の数日はいつもと違う生活を受け入れようとしなかったから、すごくしんどくて大変だったけど、この生活の中でなにをすべきかを考えたり、吹屋だからこそできることを考えたらここでしか体験できないことがたくさんあって楽しくなりました!!
自分から話かけるのも楽しくなったし家族以外の人と家族ぐらい一緒に過ごしたのは初めてだったので大家族だったらこういう感じだったのかなっていう体験ができて楽しかったです!
村留学は、私にとって初めてのことばかりで自分の新たな未熟さに気づいた期間でした。
最初の数日はいつもと違う生活を受け入れようとしなかったから、すごくしんどくて大変だったけど、この生活の中でなにをすべきかを考えたり、吹屋だからこそできることを考えたらここでしか体験できないことがたくさんあって楽しくなりました!!
自分から話かけるのも楽しくなったし家族以外の人と家族ぐらい一緒に過ごしたのは初めてだったので大家族だったらこういう感じだったのかなっていう体験ができて楽しかったです!
K.T
参加年:2025夏|摂南大学
故郷と仲間に出会う自分自身と出会う暮らしを体験